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ツバメの雛
2012 07 19
Thu 11:24:06
ツバメの雛が4羽。小さくて可愛い。。F1010011-1.jpg

1週間後の火曜日、こんなに大きくなっていました。でも1羽いなくなっていた。
aDSC02219.jpg
公民館の人に尋ねると、1羽落ちているのを見つけた時、巣に返したのだけど、
助からなかったと・・・。
糞が落ちると、においをかいでカラスがやってくるので、
ボランティアの人が段ボールの箱を下につけて、万全を期したそうですが皆が元気に巣立つのは難しいのですね
aDSC02222.jpg
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散歩
2012 07 12
Thu 23:15:11
昼間は暑いので、夕方の散歩です。

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今日の散歩
2012 07 09
Mon 22:59:22
錦帯橋の下の錦川での今日の鮎かけは終わった模様。成果は如何に?
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川鵜が羽を広げて乾かしているところ 
下は2006 12 25のブログより。同じところで、同じカメラで撮ったものですが、
今回の下手撮りが目立ちます(^^)
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公園の白いノラ猫と威風堂々の飼い猫
P1320968.jpg hoP1320978.jpg

sP1320976.jpg juP1320974_edited-2.jpg
この猫、なかなかこっちを向かない。欠伸をしていたし眠かったのかしら。
何の幼鳥? ハクセキレイ?
2012 07 07
Sat 13:47:05
一昨日のことです。
夕方薄暗いところに、スズメにしては小さい鳥が・・・
よく見ると、セキレイ2羽と幼鳥3羽が家族のように遊んでいるのです。その家族?写真を撮れなかったのが残念です。
セキレイにしては、独特な頭の動きがない幼鳥ですが、セキレイの幼鳥なのでしょうか?
それともスズメの幼鳥)^o^(
はっきり写っておりませんが・・・
_______________________
徘徊さんの掲示板でお願してコメントを頂きました。
幼鳥>Σ^)/
画像の幼鳥はセキレイ……たぶんハクセキレイの幼鳥だと思います。
●参照画像:
http://bit.ly/Rxf17e

歩ける程度の幼鳥ですと、スズメはもうスズメぽさが出ています。
●参照画像:
http://janie.air-nifty.com/photos/nature/m_060607_suzume2.jpg

また、スズメですと、幼鳥の頃は歩くのはまだあまり得意ではなく、飛ぶか、うずくまるかのどっちかと思います。
もうひとつ付け加えると、鳥の種類によって、歩行は「ウォーキング」派と「ホッピング」派に分かれます。
「ウォーキング」とは、人間のように左右交互に足を出して歩くタイプです。
「ホッピング」は、両足を揃えて小さくジャンプするように前に進むタイプです。
ハクセキレイは「ウォーキング」派ですが、スズメは「ホッピング」派です。
撮影されたこの幼鳥が「ウォーキング」「ホッピング」のどっちだったか、記憶に残っていればよりハッキリすると思いますが、まず8割がた、ハクセキレイだと思います。」


徘徊さん、有難うございました。
参照画像、スズメとセキレイとはかなり違いますね。スズメも可愛いです。
「ウォーキング」「ホッピング」、そんな違いがあるとは知りませんでした。
従妹の旦那が「ありゃ。家族じゃろう!」と嬉しげに言い、従妹も私も凄く嬉しかったんです。
しばらくして、
その旦さんが「ありゃ~、あれも家族みたい!」と又嬉しげに・・・私達も・・・。

そこには、かなりの数の暗い茶色系の頭あたりに黄色のある鳥と雛鳥達がチョンチョンしてました。桜の木の下ですし夕方で暗くて、写真に撮れなかったのが残念です。

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多羅葉
2012 07 06
Fri 20:17:29
タラヨウ(多羅葉、学名:Ilex latifolia)はモチノキ科モチノキ属の常緑高木。
本州静岡以西~九州、中国、四国に分布する。関東にも植樹されていることがある。中華人民共和国にも自生する。

雌雄異株で、花期は4~5月頃、4mmほどの小さな淡黄緑色の花が群れて咲く。秋には8mmほどの小さな球形の赤い実がなる。

葉は肉厚で20センチほどもある長楕円形をしており、その縁は鋸のように細かいきざぎざとなっている。

日本では葉の裏面に経文を書いたり、葉をあぶって占いに使用したりしたため、その多くは寺社に植樹されている。

また、葉の裏面を傷つけると字が書けることから、郵便局の木として定められており、東京中央郵便局の前などにも植樹されている。

文字を書くことのできる性質がインドで経文を書くのに使われた貝葉の原料であるヤシ科のタラジュ(多羅樹、Corypha utan)という木のようだということで、タラヨウ(多羅葉)名前の由来となっている。
ウィキペディアより


公園にある目加田家の庭に多良葉がある。
昔、紙や鉛筆がない頃、この多良葉の葉の裏に文字を書いて、便りしたり、覚書に使ったりしたとボランティアの人に教えてもらった。
葉書という名前はこの葉から・・・。今でも宛名ラベルを付けると郵送できるんですね。

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秋には実が赤くなる。今はまだ青いです。

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シャーペンの芯を出さずに多羅葉(たらよう)と書いてみました。
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