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屋根の上の アオサギ(青鷺)
2007 07 18
Wed 15:47:21
「今日は、久しぶりに晴れたね。見晴らしがいいので下の池にいる獲物がようく見えるんだっ。暑さで粗相しちゃった。屋根を汚してごめんなさい


短足に見えるけど、首が長いだけで足は長いの。ほらね。あ~あ~あ~あ~あ~あ~あ~暑い!
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夕焼け小焼けえの赤トンボ~♪
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暑いけれど、もう直ぐ秋って感じだよ。でもまだ7月なんだね。
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屋根の上で歌ったり独り言をいっている 青サギ 君は、時々このお宅に来ます。今日は色々なパフォーマンスを見せてくれました。
最後の飛翔する姿が撮れなかったのは何時もの事です。アオサギ(青鷺)師への道は厳しいです。
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山本譲二 熱血テレビ
2007 07 11
Wed 21:43:00
7月5日
「山口テレビが、錦帯橋の鵜飼開き記念として歌手の山本譲二をよぶそうよ。」
友人が電話してきた。慌ててカメラ片手にでかけた。
熱血テレビに生出演の山本譲二は鵜飼船に乗ったり、錦帯橋の下で新曲の披露をしたりしてファンを楽しませた。

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鵜達も頑張っています。
錦帯橋鵜飼振興株式会社様の一日も早い黒字経営を祈っています。

中国新聞天風録 より
鵜飼い存続
もう半世紀になるだろうか。幼いころ、岩国市の錦帯橋かいわいに住んでいたことがある。
夏が来ると思い出すのが、五連のアーチを渡る川風の涼しさと伝統のアユ漁・鵜(う)飼いである
▲江戸時代に始まったとされ、一時期の中断を経て、岩国城下の夏の風物詩として受け継がれてきた。三月に今季の開催断念が伝えられ、その命脈も今年で絶たれるのかと心配していたら、地元経済界有志の尽力で存続のめどがたった。例年より一カ月遅れ、七月一日から観光鵜飼いの営業を始める
▲成り行きを気遣っていた市民をはじめ、多くの鵜飼い愛好者には何よりの朗報だろう。

フォーゲルパーク Ⅱ
2007 07 09
Mon 18:09:33
室内ガーデンは世界最大級の規模で、年中満開のベコニアフクシアを中心とする花の楽園です。又、2つの鳥のエイビアリーをはじめ園内各所で沢山の珍しい鳥たちと出会えます。

中に入ると、「わあ~!綺麗!」とあちらこちらから声が・・・。
花好きの方は一度来られるといいですね。
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あたしはフクロウ _________僕はミミズクだよん
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頭に耳のような飾り羽根がないのがふくろうで、 耳(飾り羽)有りがミミズクだよん。
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つまり、私はミミズク で~す。
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もう分かったでしょ。私達は? フクロウ よ!
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上海・蘇州・無錫
2007 07 06
Fri 18:57:55
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中華料理を好まない私なのに、中国では食事がおいしくてルンルンだった。
中でも水餃子、これがオイシイの何のって言いようがない。
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無錫、太湖遊覧
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蘇州
世界遺産「留園」、お正月にはNHKが撮影にくるらしい。
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ここ寒山寺で目の周りがキリッと白い鳥を見た。中国人ガイドさんに聞くと「望遠境」と書いてくれた。
日本に帰って検索したが??わからない。そんな時は博士頼みと徘徊老人さんに尋ねてみた。
http://midopika.cool.ne.jp/songs/gabi.html 
http://nh.kanagawa-museum.jp/kenkyu/alien/30gabicyou.jpg
すると、この二つのURLを教えて下さった。
正にこの鳥、ガビチョウ(画眉鳥)だった。何度もチャンスがあったのに撮れなかったのが悔やまれる。
漢詩があちこちに・・・。s_28_17_13IMGA0068.jpg s_kaneP1130103.jpg
 

幻想的な夜の蘇州運河・・
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大阪をもっと賑やかにしたような新天地
ここで、必要にせまられ袋を買おうと探していたら、手頃で安そうなのがあったので、値段をきくと5000円だと言う。
高いので要らないと言って帰ろうとしたら、肩をツンツンされて4000円にすると言う。ノーサンキューと帰ろうとすると、又ツンツン、こんどは3000円、次は2000円に下げた。
入れる物が沢山あったのでじゃあ買うかとこうてしまった。
後悔先に立たず、メガネをかけてよく見るとホコリで汚れていて使うのが気持ち悪りい。
それでなくても多い荷物なのにビニール袋にその袋をいれて持って帰った。冷静になってみると、この袋は500円か300円くらいのものだわ。あほらし。
と、こんなことでケチケチ思わんでも豫園商域で、80万円と130万円の置物を買った岩国の人がいるんだわ。それも安いと言って値切らずにねえ。たまげたよ。
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楽しい旅、
上海で息子宅に行き、その生活振りを見ることが出来て一安心した。
そんなこんなでハイになっていたが、
日本に帰ってお腹をこわしてしまった。それにお腹には自信のある主人までが・・・やばい。
何か悪い病気にかかったんかいなと心配したが、次の日にはなんとかお粥が食べられるようになり、大事には至らなかった。
生水は飲まなかったけれど、サラダを食べたのがいけなかったのだろうか?
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